事業紹介

MERIT OF GLOBAL PROPERTY
海外不動産投資4つのメリット

値上がり益

保有物件の価値が上昇することによって得られる売却益を「値上がり益(キャピタルゲイン)」といいます。かつての日本もそうであったように、成長性、需要のある市場に投資をすることでキャピタルゲインを得やすくなります。 

生産年齢人口増加により、不動産価格は上昇する

経済発展により不動産価格は上昇します。その経済の基礎となるのが「人口」です。特に生産活動の中核を成す15歳以上65歳未満の「生産年齢人口」と呼ばれる層の増加により、国の生産が向上、雇用拡大、国民の所得が上昇し、経済発展が起こります。  かつての日本も含めた過去の経済発展を遂げた国々では、一人当たりGDPが3,000ドルを突破すると、国民の消費がその後活発化していました。これは不動産にも言えることで、グラフを見ても分かるように、2008年に一人当たりGDPを突破した中国では、2008年以降、不動産価格は一気に高騰しました。日本もバブル直前の1960年代に3,000ドルを超え、その後不動産価格が大きく上昇しています。

インフラ開発により不動産価格は高騰する。

バンコクでは、2004年に地下鉄が開通し、その後12年間で約5.6倍不動産価格が上昇しました。経済発展途中の国々では、今後高速道路、地下鉄などの計画があり、高速道路入口や地下鉄駅近くの物件に投資することで、高い値上がり益を得ることができます。 また日本も同様、駅近くの土地は限られる為、早めの投資をお勧めします。

為替差益

他通貨の資産を保有することで資産を分散し、タイミングによっては為替差益を得られます。 為替差益とは、資産を保有しているときに為替相場の変動により、自国通貨に換算した資産額が増減することによって発生する差益のことをいいます。例えば、図のように、円高時に購入し、円安時に売却すると、買値と売値が同じ10万ドルでも、200万円の利益を生むことができます。

売買価格 購入時レート 売却時レート
レート 1$ = 100 1$ = 120px
$10万×レート 1000万 1200万

別荘(投資&休暇で一石二鳥)

海外不動産のもう一つの魅力は、別荘としての保有です。
アジア新興国では、物件価格が割安なだけではなく、気候も温暖で過ごしやすい地であるため、別荘保有地として最適です。

また、観光客が多く訪れる地では、ホテルの収益が高く、ホテル物件を保有すれば、オーナーが現地にいない時は収益物件として、オーナーが現地滞在する時は別荘としての利用が可能です。

民泊(Airbnb)での運用

Airbnb(エアビ)とは、自分の物件を宿泊用として宿泊客に貸し出すサービスのことをいいます。元々はアメリカで始まり、現在海外では主流となっている宿泊方法です。宿泊者にとっては、ホテルよりも安い宿泊料で宿泊でき、不動産オーナーにとっては10%以上の高い利回りを得ることができます。
日本では民泊規制の関係で一部の地域しか利用できませんが、海外ではまだ規制の無い国が多いのが現状です。特にホテルの老朽化が目立つエリアや、ホテル供給が低い地域では、より多くの宿泊者の滞在が見込まれ、高い利回りを得られます。

電話でのお問い合わせ

0120-997-390

9:30〜18:30(土・日・祝日 定休)

webでのお問い合わせ

お問い合わせフォームへ

セミナー参加希望の方はこちら